ゴリ論特設サイト

初心者向けウクレレワークショップテキスト
ハンサム判治のウクレレ大使流ウクレレワークショップのテキストです。
ダウンロードしてお使いください。
ハンサム判治のウクレレ教室テキスト1111.3.pdf
PDFファイル 1.4 MB

「ゴリラから見た音楽理論」参考動画

ハンサム判治が長年のバンド活動とウクレレ大使活動から得た独自の音楽メソッド「ゴリラから見た音楽理論」を近日リリース!

ゴリ論をマスターすればウクレレで自由にアドリブソロが弾けるようになったり、コードアレンジや作曲が楽しくできる!

ゴリ論ワークショップに参加してくれた方のために参考動画を公開。

 

Track:1「ウクレレアンポンタン」

まずは指1本で弾ける曲からスタート!

この動画を見ればCとAmをマスターできるぜ!

ついでに音楽理論の初歩の初歩であるマジャーコードとマイナーコードの違いも体感。

Track:2「together through life」

CとAmをマスターしたら次はFのコードだ!

ギターだとあんなに難しいFのコードがウクレレならなんと指2本!

愛犬家としての愛を唄った曲「together through life」でコード進行も練習。

Track:3「桜の気持ち」

C、Am、Fをマスターしたら次はGのコード!

これは指3本使うもんで最初は難しけどすぐに出来るようになるぜ!
そのための養成ギプス的な曲が「桜の気持ち」だ!

Track:4「パン粉の唄」

今までに覚えたC、Am、F、G(G7)を順番に弾くと「パン粉の唄」が唄えるぜ!

これでほとんどの曲が弾けちゃうぜ!

Track:5「我歴stockのテーマ」

Track:6「ロックスターウクレレ」

Track:7「人生大丈夫ンブンブン」

C、Am、F、Gを覚えた君はハンサム判治の代表曲「人生大丈夫ンブンブン」も弾き語れるぞん!

サビ前にC7を挟むとかっちょいいぜ!

Track:8「砂の時計」

Track:9「サクラ」

Track:10「あかさたな」

Track:11「ヒップホップ音頭」

Track:12「無限スパイラルブルース」

Track:14「枯葉コードあり」

Track:15?「ロックスター」